​膝が痛い時には

​ひざの痛みをなおすには、膝痛の原因を明らかにすることが大切です。当院では初診時にMRI検査をおこない、確定診断をおこないます。

​幹細胞治療

​膝痛の原因となっている、軟骨のすり減り、半月板の損傷、靱帯損傷を修復するため、最先端の幹細胞治療をもちいます。

​PRP治療

​血液の成分をもちいた膝痛の治療です。痛みの原因となっている炎症を抑えて、膝痛を改善する働きがあります。アスリートがよく用います。

Modern Architecture

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当院の特徴

高品質・低負担

高品質の幹細胞

​コスト管理により低負担

元京都大学准教授

保田 真吾 院長

元京都大学准教授
京都大学医学博士

整形外科専門医

再生医療の経験症例多数

症例経験2500例以上
医学論文の発表多数
学会発表多数

​当院の治療

ひざが痛いと感じたことはありませんか。それは変形性膝関節症半月板損傷の症状かもしれません。当院では膝痛の原因を正確に診断し、診断結果にもとづいた最も効果的な治療をおこなっています。本当に膝痛を改善するには、先ずは正しい診断が必要です。当院では初診時に必ずMRI検査をおこない膝の状態を詳しく調べます。ひざ専門の医師が診察をおこない、ひざの状態を詳しく診察し、MRI画像の所見を精査して正しい診断をおこないます。その診断結果にもとづいて最適な治療法を提案します。

整形外科を受診したけれど、軟骨のすり減りと言われ、湿布や痛み止めを処方されただけで具体的な治療提案がなかった、という方は是非当院へご相談ください。また、膝の手術を提案されたけど、出来るだけ人工関節手術を避けたいという方も諦めずに当院へご相談ください。ひざ専門の院長が親身になって診察をおこない、最適な治療法を提案します。当院では、ひざ関節に特化した運動療法、先進的な再生医療、および必要な患者様にはメディカルダイエットを併用し、ひざの痛みを改善します。

お知らせ

​「壮快」2022年6月号に、保田院長の「ラップの芯で膝の痛みを改善する方法」が掲載されました。

保田院長が、4月16日 23日 30日の3回、東京FMのラジオ番組 

河西美紀 ReSET「北條元治のメディカルCafe」に出演します。

​3月28日 保田院長が雑誌「壮快」の取材を受けました

 

スタッフ募集(看護師、事務員)詳細はメールでお問い合わせください。osakaknee@gmail.com